新歓ライブ

4/23(日) 11:50@1E102

~弾き語りの部~
まぐろ
M-01 ガラスのブルース/BUMP OF CHICKEN
M-02 車輪の唄/BUMP OF CHICKEN
M-03 ダンデライオン/BUMP OF CHICKEN
きみこ
M-01 うたうたいのうた/ハッポ☆スチロールズ
M-02 さくら/森山直太朗
M-03 未来へ/Kiroro
さくら
M-01 don’t cry anymore/miwa
M-02 風/コブクロ
M-03 春風/ゆず
M-04 全力少年/スキマスイッチ
しめじ
M-01 アイネクライネ/米津玄師
M-02 Laugh away/YUI
M-03 ハロ/ハワユ /ナノウ(ほえほえP)feat.初音ミク
M-04 トレモロ/RADWIMPS
獄千
M-01 透明少女/NUMBER GIRL
M-02 愛し愛されて生きるのさ/小沢健二
M-03 アオゾラペダル/嵐
M-04 抱きしめたい/はっぴいえんど
~バンドの部~
ARK ROYAL PARADISE/THE ORAL CIGARETTES
バンドの部のトップバッターは 42代4人組バンドのARK ROYAL PARADISE。バンド名は、 CIGARETTES=タバコにちなんで、タバコの銘柄(アークロイヤルパラダイス)を採用したそうだ。MC では新入生にタバコの注意喚起もしていた笑。軽快なリズムの「気づけよ Baby」では、Gt.みずきの華麗な演奏と Ba.トリ中野の重厚な音がうまく重なり、すばらしいメロディーを奏でていた。観客も身体を揺らしながら楽しんでいた。彼らの迫力ある演奏に魅了されてTHE ORAL CIGARETTESをコピーしたくなった人が増えたのではないだろうか。(半生切札)
M-01 気づけよBaby
M-02 起死回生Story
M-03 狂乱Hey kids!
ツナ缶/ASIAN KUNG-FU GENERATION
アジカンのコピーバンドであるツナ缶。響きが似ているのとメンバーに Gt./Vo.築地鮪男がいるのでマグロつながりでバンド名が決まったそうだ。だがツナ缶にはマグロの他にカツオが使われていると MC で言っていたので調べてみたら本当だった(カツオは英語でskipjack tunaで欧米では漁法も似ているためマグロとひとくくりにされているらしい)。今回は誰もが知ってるであろう有名曲を披露してくれた。リライトの間奏で「ハッ!」という声にディレイがかかっていて、細部までうまく表現していてすごいなと思った。(半生切札)
M-01 Re:Re:
M-02 リライト
M-03 ソラニン
GOQURI / くるり
2回目の出演となる GOQURI。全員が3年生のバンドである。 1 曲目はベースソロで始まる曲であり、その演奏に観客が一気に引き込まれた。2 曲目は、 1曲目とはまた雰囲気の異なる曲であり、キーボードが奏でるピアノの音とボーカルの抑 揚のある歌が印象的であった。3曲目は5人の演奏の一体感がすごくて本当に感動し、聴き 入ってしまった。他の観客もその演奏を聴き、非常に楽しそうに揺れていた。(わさび)
M-01 Bus To Finsbury
M-02 京都の大学生
M-03 ワンダーフォーゲル
Frankooooooool / flumpool
2年生4人で結成されたバンド。今回が初出演である。 1曲目は安定感のある演奏で観客を引き付けた。ボーカルとドラムコーラスの声が非常に綺麗に合わさっており、サビが来るたびに圧倒された。2曲目はベースラインが目立ってい てかっこよかった。また、リードギターがしっかりと曲を引っ張っていた。4人の完成され た演奏を聴き、観客は大いに盛り上がった。 何よりも4人が本当に楽しそうに演奏しており、今までに見たことがないほどに 4人の表 情が輝いていた。次回の出演も楽しみである。(わさび)
M-01 388859
M-02 星に願いを
STRAY SHEEP/ストレイテナー
ラブライブから活動しているストレイテナーのコピーバンド「STRAY SHEEP」。もとは「わんこそば食いテぇナー」というキャッチ―な名前であったが、カッコイイのがいいということで名前を変更したらしい。MC ではギターボーカルのヘキサウェイが「今日のカレーパーテ ィーおれの家の人は当たり」と豪語していた。よほどおいしいカレーが食べられたのだろう。(ケンシロウ)
M-01 ROCK STEADY
M-02 From Noon Till Dawn
M-03 Melodic Storm
The Baskin Robbins/go!go!vanillas
ここ最近毎ライブ出演し、その度に素晴らしいライブを見せてくれる「The Baskin Robbins」。今回も安定感のある演奏と熱量のあるライブを披露した。2曲目「エマ」では会場の空気に押され新入生もみんな手をあげて聴いていた。次のライブはやど祭前夜祭のステージということで、また会うのが非常に楽しみである。
M-01 アクロスザユニバーシティ
M-02 エマ
M-03 サマータイムブルー
M-04 マジック
M-05 ギフト
binary number / back number
おおもり、ごくせん、しば、きみこの 4人構成のさわやかさが際立つバンド。正確にはキーボードを加えた5人構成を目指したバンド。 キーボードは確かに著者には見えなかったが、それでも 4人の個の努力で十分に音の厚さを維持できていたと思う。 何を隠そう著者は back number のヘビーリスナーで、binary number の演奏はとにかく 楽しかった。特に「スーパースターになったら」は歌詞が特に胸が熱くなる。月並みな表現 だがもう一度言う。胸が熱くなる。ただ、スーパースターになったら好きになってくれるの か著者には体験がなく本当なのであろうか?どちらにしても著者もスーパスターになって メイワクだと言われても新しいボクでむかえに行きたいものである。(うすいすねお)
M-01 リッツパーティー
M-02 青い春
M-03 スーパースターになったら
キャプテントルク / ザ50回転ズ
しょうじ、どろ、ケンシロウのいつもの工シス三人衆。 演奏に関しては著者が口を出す隙がない、堂々たるもの。 ライブの盛り上げ方も村 No.1 である。 もう著者のものさしで彼らのスケールは測れないので、言葉では表現できない。よって、村 ライブレポートの殿堂入りを強く推薦する。 新歓ライブ、おつかれさま。(うすいすねお)
M-01 50回転ズのテーマ
M-02 サンダーボーイ
M-03 ロックンロールマジック