漫研とは

筑波大学漫画研究会は、文化系サークル会館(文サ館)2階BOXで火・木曜の18時から活動しています。活動内容は主に漫画・イラストを描くことで、普段はメンバー同士で自分流の絵の描き方を教えあったり、同じテーマで落描きをしたり、のんびりと活動しています。

ミーティングは毎週火曜日、木曜日18:30〜 漫画好き、漫画やイラスト描きたい人集まれ〜!

新歓号、夏コミ号、学祭号、冬コミ号と、年間4冊ペースで会誌「にじますぐい」を発行しています。また、それ以外にも内輪向けの本「ちくわぶ」「たんぽぽ」を発行しています。

漫画研究会の魅力!

ペン軸やペン先。コピックなどのアナログな画材と、PhotoshopやcomicstudioSAIなどのデジタルソフトの両方の設備が充実して誰でも使える!

部員は本格的に漫画家を目指している人や、ただ部室でだべったりするのが好きな人もいたり、いろんな人がいる!もちろん初心者や文章専門の人、漫画読むのが好きな人も大歓迎!

主な活動は週2回(火・木)のミーティング!

出席義務などは基本無いので融通が利く。そのため掛け持ちやバイトができる。

雰囲気もゆるく、居心地がいいるので誰かしら部室にいることが多い。

入会希望の方へ

祝祭日および大学の長期休暇期間以外の、火・木曜18時から文サ館2階BOXで活動していますので、ぜひ、見学に来てください。経験者の方も、初心者の方も大歓迎です。

4月には新歓イベントが行われます。新入生の方も、そうでない方も興味のある方はどうぞお越しください。新歓イベントの日程に関しては、決定しだいイベントのページに掲載します。

会誌「にじますぐい」