鳥コン提出書類投函!

ご無沙汰しております。
ブログ担当のものです。

本日ついに鳥コン提出資料を投函してまいりました!!

↑ポストに投函する(ふりをする)代表

大学生の本分を忘れてはならないということで
当会では試験期間1週間前からは全体作業がお休みです。

ですが、そんな中でも書類係を中心に推敲に推敲を重ねやっとのことで提出資料を完成させました。

今年はたくさんの飛ばワケがありまとめるのが大変でしたね。
この私たちの熱い想い、ぜひとも届いてほしいものです。

書類作成にあたり多くのOB・OG様のお力添えありがとうございました。
引き続き、ご指導ご鞭撻のほどお願いいたします。

 

さて試験が終われば残りの設計書類&作業と
集中して鳥人間出来ますね。

かく言う私も必修の試験があと4つ…
ここらへんで失礼します。

書類合格を祈願して!

フレーム本番接合 完了!!


先日2/7(水)にフレーム系バンド SAKAI NO OWARI の1stシングル「SAKAI NO HAJIMARI」が遂にリリースされました!
こんにちはDr.の真下です。一応リーダーやってます。
さてこの1stシングルの初回限定版にのみ同封されています上の写真ですが…、もうやめときましょうか(笑)

改めてみなさま、お世話になっております。
2018年度フレーム班主任の真下です。

先日2/7(水)に遂にフレーム班の一大事業であるメインフレームおよびコックピットパイプ3本の接着が行われました!
TBWでは「本番接合」と呼ばれるこの事業は、代替わりしてから2~3回の切削・接合練習を経たのち、本番用のコックピットパイプ3本の切削を行った上での最後の接着作業。
フレーム本体が形作られる、いわば上半期の集大成なわけです。

今年は3人で4ヶ所の接合部を、20作業分は掛けてとことん精度にこだわり抜いて切削してきました。タイヘンダッタ…

そして運命の2/7(水)、さて今年はどれだけの精度が出ているのだろうかとドキドキしていましたが見ての通り↓

当会では毎年、前‐下パイプ接合部に全ての製作誤差を集約するように接合しているのですが、今年はそこの誤差が写真のようにほんの少ししかありませんでした!!

自分は今回が3回目の本番接合なのですが、間違いなく今までで一番精度の高い、納得のいくフレームが作れたと思います。
最近は作業場に行くたびに、4ヶ所の接合部を眺めてはニヤニヤしています(不審者。)

実は2/5から2/16までテスト期間の筑波大学。当会も1/29からテスト休みに入っていました。
そんな中でも定期的に作業場に来て切削作業を進め、本番接合も1日中つきあってくれた1年生2人には感謝の気持ちしかありません。
ありがとう。単位落とすなよ(無責任かつ他人事。)

さて本番接合も終わり一安心といったところですが、フレーム班の作業はこれからもた~~~~くさんあります笑
適度に息抜きも挟みつつ、その全てを精度高く作れるように頑張って行こうと思います!!
今後とも応援よろしくお願い致します。

(※冒頭で後輩のネタに無計画で乗っかったことをここに謝罪します)

班紹介リレー〜フェアリング〜

こんにちは!
フレーム班の紹介で雪の話がありましたが図下にはまた別の雪が降ります。
どこの班が降らせるのでしょうか?
冬だろうが春だろうが季節関係なく降らせます。雪を降らせた日、家に帰るとなんとも言えない気持ちになるものです。それでは本題に入ります。

班紹介リレーでフェアリング班を紹介します1年生の赤座と申します。よろしくお願いします。
フェアリング班はパイロットが乗る機体の周りのなんか白いやつ?を作る班で、現在は塚田先輩(2年)、荻原先輩(2年)、赤座(1年)の3人で活動しています。

フェアリングは”ノーズ”、”後縁”、”ボート”、”ドア”、”ぼうし”というパーツで構成されているのですが今は”後縁”という後ろの方のパーツを作っています。

TBWのフェアは積層構造です。それぞれの層の図面を印刷して発泡を切り出し、概形を出してからヤスリで形を整えていきます。行う作業は単純ですが削りすぎると作り直すのがとても大変なので緊張感を持って作業をしています。ここで、今までの作業で実感したことを書くと
・図面で曲線が出ないので心の目で切り出さなければならないこと
・概形出しの際には思い切って削らなければならないこと
ですね。概形出しの際にビビっていると「鏡餅みたいだね」と言われます。因みに自分が概形出しをした時は削り作業2週しても鏡餅…ビビり過ぎでした…

最後に、作業に伴う副産物の変化の流れは
雪玉→大粒の雪→粉雪
です。以上、雪雲班の紹介でした。
読んでいただきありがとうございました。
これからも応援よろしくお願いします‼︎
=======
Twitter公式アカウント: @tbwofficialacc
目指せ!フォロワー1000人突破!
よろしくお願いします!

班紹介リレー〜電装〜

こんにちは!電装班の紹介はフェアリング班2年荻原が担当させていただきます!
なんでここでフェア2年が出てくるんだ、と突っ込まれそうなところですが
そこは置いておきまして早速紹介にうつらせていただきます!

電装班は機体の操縦(主に尾翼を動かす時)に必要な操舵系やパイロットが飛行中やその後に必要とするデータを集める計器系を担当している班です。

初めて聞いた時はソーダやケーキといった随分可愛らしい系統のものを扱うんだなぁと。
思い出すと恥ずかしい限りです(笑)


↑「電装班、写真取るよー」で集まって来た自称電装班のみなさん

正式メンバー
池田:明石出身関西弁のお姉さん。2年目電装班主任。ボケもツッコミもできるオールマイティーガール。
江戸:情報学徒。Javaに強い。気が付くと1人さすらっている19代の自由人。

図下(作業場)は半田が溶けないほどの寒さですが毎回の活動にちゃんと参加しているところ、本当に尊敬しています。

では早速インタビューしてみましょう♪

荻:最近はandroidの開発をしてますよね、具体的にはどういったアプリを開発してるのですか?
池:位置情報、方角を取得、さらにarduinoというマイコンとUSB 通信をして外部センサの情報も取得し、一括表示するというアプリです。

荻:マイコンって何ですか?(超初心者)
池:マイコンは小さいコンピュータのことです。
こちらが、プログラミングで指示を出すと、その通りのことをしてくれます。例えば、LEDをチカチカ光らせて!って言えば電源を入れるだけでチカチカ光らせてくれます。

なるほど!

荻:開発といってもどうやって開発をしているんですか?
池:android studio というアプリを使って開発をしています。

荻:一番難しいのはなんですか?(ざっくりとした質問)
池:開発にはjavaという言語を使っているのですが、完全に独学で分からないことばかりなので、一つ一つ調べながら進めています。調べることがとにかく多いのが大変です。

確かに、大変そう…

荻:これからやりたいことは何かありますか?
池:パイロットに見やすい、分かりやすいと思ってもらえるような表示計を作ることです。あと、トラブルフリーの電装を作ることです。

パイロットに喜んで貰えるものを作りたいですよね、分かります!

今年は電装からも目が離せませんね!!

以上電装班の紹介でした!
次は私も所属しているフェアリング班の紹介です。
次回こそは1年生による紹介ですので是非ご期待ください!
=======
Twitter公式アカウント: @tbwofficialacc
目指せ!フォロワー1000人突破!
よろしくお願いします!

班紹介リレー〜フレーム〜

こんにちは!! SAKAI NO OWARI です!

1stシングル『SAKAI NO HAJIMARI』は2/7(水)リリース! お楽しみに!

あ、失礼しました。粗相してしまいました(笑)

気を取り直して、、、

班紹介リレー第3走者はフレーム班です!
フレーム班1年、酒井が担当します!

フレーム班は真下先輩(2年)を筆頭に、細川(1年)、酒井(1年)の計3名で活動しています。フレーム班の作業出席率は脅威の120%!!(時間外労働も含む、、、)

このリレーでも機体でも中枢を担うフレーム班は、機体の胴体(メインパイプ/テールパイプ/コクピットパイプから成る)だったり車輪だったり駆動系(パイロットが漕ぐ力をプロペラに伝えてプロペラを回す機構)だったりを製作しています。

フレーム班1年は今までに2度のカーボンパイプの切削/接合練習を行い、今は本番切削に取り掛かってます。
1度たりとも失敗してはいけないというプレッシャーの中、僕たちは今日もパイプをヤスるのです!

ちなみに2/7(水)は本番接合日です!

先日、テールパイプ焼きを行いました!
テールパイプというのは読んでの通り、機体の尻尾(後ろ)部分です。水平/垂直尾翼が付いたりします。
26時間にも及ぶ長い長い戦い(1/20 Am8:00〜 1/21 Am10:00)の末、図下に1本のテールパイプが誕生しました!!
どのようにパイプ焼きを行うのかは『2017年10月11日 フレーム班パイプ焼き!‭』この記事を読んで頂ければ大まかな工程はお分かりいただけるかと思います!

こんなフレーム班、見ての通り、男三人衆で活動しています。巷では「女子がいない唯一の班」として有名です。

女子に入ってもらえるようなフレーム班を目指したいですね!

絶 対 無 理
目 指 す だ け ム ダ
そ ん な の フ レ ー ム 班 じ ゃ な い

なんて声がちらほら聴こえてきそうですね!

新歓頑張ります!

余談ですが

遂に

図下にも

雪が舞い降りましたーーーーーー!!!!!!

👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏

図下にいたら指先の感覚なんて秒で無くなってしまいます!この極寒の中でミスするなと罵られても、、、、

しかし、こんな寒さの中作業をなさってきた先輩、OB・OGさんもいるわけですから、ごちゃごちゃ言ってる場合ではありません!!
つくば鳥人間の会一同、寒さに負けじと機体製作頑張ってまいります!!

=======
Twitter公式アカウント: @tbwofficialacc
目指せ!フォロワー1000人突破!
よろしくお願いします!

鳥コン説明会

あけましておめでとうございます。
パイロットの関根です。

先日、東京で行われた鳥人間コンテスト参加者説明会に代表と2人で参ってきました。
田舎者の私と、スマホを持たない代表の2人きりでしたので会場に着くまでが一苦労でした。

さて、今年の鳥人間コンテストですが、色々と変わるみたいですね。読売の方も、チャレンジの年と言っていました。
当会も、本格的なDist機の完成に向けて色々とチャレンジしている真っ最中です。

説明会を終えて、改めて琵琶湖で飛びたい気持ちが高まりました。気がつけば残り半年の現役生活、全力で駆け抜けていきます。

読んでいただきありがとうございました。

=======
Twitter公式アカウント: @tbwofficialacc
目指せ!フォロワー1000人突破!
よろしくお願いします!

班紹介リレー〜桁〜

こんにちは、

寒さで体調を崩す方も多くなる季節になりました。皆さまは如何お過ごしでしょうか?

今回は班紹介第2回目です。
担当は桁班1年の川崎が務めさせて頂きます。よろしくお願い致します!

桁班は前回の班紹介で紹介されていた翼班と同じく、翼を作っています。
しかし翼班とは違い、翼の一次構造、つまり翼の中に通っている翼桁など、翼の原型を作るのが桁班の仕事です。

また、持ち運びのために分割されている翼を繋ぎ合わせるための接合部も桁班が製作しています。

TF(テストフライト)では翼を飛行場で繋ぎ合わせるのですが、接合するのはもちろん、接合され大きな主翼となった後にフレームにマウントする(くっつける)のも桁班の役割です。

現在は水平台をようやく完成させ、次の工程である接合部製作やリアスパの接着に向けて準備しています。

水平台まわりでの桁班1年生

桁班は現在、6人で活動しています。作業の始めからだんだんと人が増え、最後には6人全員が揃うことが多いです。出席率は良い方の班だと思います!
また、花やしきや渋谷に行った翼班にも負けず劣らず仲良く、いつも話の種が尽きません。

ではここで、そんな桁班の班員を紹介します。

2年生
鈴木先輩
桁班主任。中国からの帰国子女で、たくさん単位を取っていらっしゃいます。丁寧に作業について教えてくださいます。

関根先輩
パイロット。明るく面白い方で、たくさん笑わせて頂いています。また、優しく様々なことを教えて頂いています。

1年生
井ノ口
ロボコンと引き換えに多くのものを失いました。身長は低めですが、鳥人間への熱意は大変大きいです。

大石
彼女が欲しいバンドマン(ギター)。静岡の訛りがたまに出ています。双子のお兄さんも鳥人間をやっています。


中国からの留学生。主にTwitterで悪い日本語ばかり学んでいます。手先が器用で、桁班の才能を発揮しています。

川崎
じゃんけんに負けて、この紹介をやっています。バリバリの文系女子です。炭酸飲料が好きです。

最後になりましたが、これからも桁班一同頑張って参りますので、応援よろしくお願いいたします。

駄文、長文失礼しました。
皆様、ご自愛くださいませ。

おまけ:当記事が記念すべき100個目の投稿でした。これからもつくば鳥人間の会をどうかよろしくお願いいたします。
=======
Twitter公式アカウント: @tbwofficialacc
目指せ!フォロワー1000人突破!
よろしくお願いします!

班紹介リレー〜翼〜

こんにちは!

近頃は図下もすっかり寒くなり、そろそろ進捗が生まれなくなりそうです(笑)

ですが今回のブログから、寒さに負けずに熱い心で、主に1年生が班紹介リレーをしていきます!

最初の担当は、翼班1年の才田です。

↑翼班作業風景

翼班は、飛行機の中でも最も大きいパーツである「翼」を作成しています。
その長さはなんと全長27.6mにも及びます。

今は本番翼に向けて、支治具作りやスタイロの切り出しを行っています!!

スタイロフォーム、通称スタイロは翼の骨格に用いられるものです。

この水色の部分がリブ(骨格)です。こうやって見ると本当にかっこいい!
家の断熱材としても(どちらかというとこっちがメイン)使われていて、軽くて丈夫で加工しやすいことからほとんどの人力飛行機の翼のリブにはスタイロが用いられていています。

その薄さは10mm!断熱材として販売されているスタイロをリブに変身させるには薄くスライスする必要があり、今は本格的な翼製作の準備段階ということですね。

 

大きな翼を作る翼班は部員数も会で最大の7人であり、仲の良さも最高と思っています!!

この写真は、11月に行った翼班旅行です。
浅草花やしきや、東京スカイツリー、渋谷の青の洞窟を巡り、キラキラ大学生に近づいたはずです♪

Continue Reading…

スタジャン完成!

あけましておめでとうございます!
新年第一号のブログ担当は19年執行代のペラ班の者です。

さて、TBW19代にも、恒例のスタジャンが届きました!

鳥を乗りこなす人の躍動感あるとてもカッコいいデザインですね!
今回は深緑色です。

そして、見ていただきたいのは左胸のデザインです!

緊張感のあるビシッとした背面のイラストとは裏腹に、
脱力感のある前面になりました。
某掲示板発祥の鳥さんをあしらった会のロゴをプリントして、
遊び心あるデザインにしました!

デザインをしてくれたのは、朱鷺Tシャツも作ってくれた女の子です。

このスタジャンを着て、真冬の図下の寒さにも負けず機体製作頑張っていきます!!

18代と19代での集合写真も撮りました↓↓

27名で力を合わせてまいります!

今年もつくば鳥人間の会をどうかよろしくお願い致します。

 

 

大晦日

みなさま年の瀬はいかがお過ごしでしょうか?
筑波大学つくば鳥人間の会、2018年度代表の真下です
2017年も終わりということで、代替わり以降のこの半年を振り返ってみましょう
なおこのブログは代表が親戚宅挨拶周り中に書かされています(12/31_11:00現在)、ブログ担当怖い(‥)

 

7月23日、17代機体“朱鷺”の最終フライトが行われ17代4名の現役生活が終わりを告げました

17代はまさしく“苦難の代”でした

もとは10人程居た同期の多くが各々の事情で1年のうちに会を去ってしまい、
残った4名(うち実働は代表とパイロットの2名のみ)で新入生(現18代)の統率・機体製作の指揮を行うも、
少ない予算の大半を使った桁発注から数か月後の12月中頃になって出場を予定していたタイムトライアル部門が廃止となり、
それでもなんとか機体の調整を終えディスタンス部門に応募するも残念ながら出場はならず。
TFでも度重なる強風に見舞われなかなかフライトができないetc.

そんな大変な状況にあっても17代は、来年以降に向けて18代に色々なことを試させたり、予算を切り詰め多くの資金が残るようにしたり…
いつも「来年、18代が良い機体を作れるように」と腐心・尽力してくれました。

正直真似できない、すごい先輩方です(語彙力)

そんなこんなで18代、じつは17代に鳥コンのプラホに上がってもらうことが一つの宿願だったりします
「今回の素晴らしい機体は、18,19代だけでなく17代の力もあってのものなのだ」と関係者各位に伝えることができる最上の手段だと思うので

 

はい、初手から話が脱線して不安しかありませんが振り返りに戻りましょう

代替わり後の夏休み9月前半は、15代以来となる秋TFを行いました
とは言え15代が春先には代替わりしていたのに対し、18代は17代でもメインで活動していたため秋TFに向けた準備期間は実質2週間ほど…、調整がかなり大変でした(汗)

しかし元より主力だった面子が多いこともあり、秋TF自体は比較的スムーズに行うことができ、来年春夏に行うTFを想定した有意義な訓練ができたと思います
19代も力をつけてくれたし、特にパイロットが“飛ぶ感覚”を早期に掴むことができたのは間違いなく琵琶湖で大きなアドバンテージになります

今年のパイロットですが、ふだん作業場で見せるふざけた言動とは裏腹に、1年生の時点でレース優勝したりする実力は折り紙付きの野郎です
鳥コンまでには出場パイロット中でも1,2を争う実力者になってくれていると思います、なってくれるよね?(脅迫)
禁酒・食事制限しながら毎日バイト・トレーニング・作業と忙しくしているので、なんとかあいつを琵琶湖で飛ばしてやりたいですね

 

さあ、秋TFも終わればいよいよ機体製作作業に入ります

今年はとにかく天候が悪かった!!
TBWの作業場“図下”と言えば屋外(屋根があるだけの大自然)で有名ですが、今年は雨がめっさ降るわ風も強いわハチャメチャだった気がします

年明けになったら雪でも降ってきそうな…

毎年のことですが、夜しか電気つかないし、翼作ってる横をどこかのバイクが猛スピードで通ってくし、
何より寒すぎて何もやる気が起きません
まじで病人がでるレベル(氷点下10℃とか笑うしかない)

「冷静に考えて12月末の深夜2時過ぎても暖房もない屋外に居るのって頭おかしいぃイィィィーェアーーー!」
「リブ全部へし折って退会したろかァーーーッフ~~!!」
などと意味もなくテンションを上げて文句を垂れることで正気を保っています

まあそんな中でも歴代のOld Birdman様方は精度高い機体を作ってきたわけなので、今年も頑張って良い機体を作ろうと思います

 

さて、暇を見てここまで書いてきて現在同日17時
直前すぎてこのブログ読む人全員、明けましておめでたく餅なりお節なり食べ終わっていそうな気がしますが、まあ気にしないで置きましょう

皆さま、2017年は応援ありがとうございました!
あと7時間でいよいよ20“18”年=“18”代の年となるわけですが、
素晴らしい機体・フライトをお見せできるように、
これから鳥コンまでのおよそ7か月を全力で飛び切りたいと思います!!
どうか2018年も引き続き応援よろしくお願い致します。

 

それでは皆さま、よいお年を!!