2026夏はイベントが殺到している。
8/8~10 THE LIVE
初の多視点生配信に挑戦、ELL会長およびフォーク村変態長の吉田が提案、Webページの設立を行った。過去類を見ない盛り上がりを見せたライブとなった。
8/14~17 サマフェス
初の出演前映像や、OP映像の導入を行う。
時間は限りなくあったため、さまざまな試みに挑戦。51代ヘッドを中心とし、全村民が協力して盛り上げた。熱いライブがいっぱいだったね~。
また、昨年度初開催のお楽しみ会も開催の運びとなり、「ぐっちわなげ」による漫才ではドンデコルテのコピー、昨年度に続いて開催の「大ギリギリ村民グランプリ~2nd season~」、ばやしとユイナガヌマによる「プレイリストクイズ」、プロジェクターを活かしたスマブラ大会「ビスコの挑戦状」など、気合開催となった。
8/30~31 村TOJO合同ライブ
幾億光年ぶりに復活した村とTOJOの対決&懇親ライブ。
当ライブの立役者となった変態長の清水、真顔じゃないほうの副村長藤井には大感謝。
村とTOJOはカバーアーティストが似通っているため、THE LIVEよりも心理的ハードルが低く、参加率が高かった印象。しかしそんな中でもサークル間の違いがみられて非常に面白い二日間となった。
9/2~5 夏合宿
私的に3年目となる、最も思い入れのある合宿だが、今年もまた忘れられないものとなった。
1日目はひたすら練習、練習、練習、、、。
1年目、2年目ではここまでみっちりとスタジオをとっていなかったが、自由に練習に時間をさけるのは非常に充実感を得られるものだった。
2日目はくじ引きバンド。眠い!本当に眠い。
しかしながら、たった1日のバンド練習で仕上げてきた村民の演奏はとても熱いものを感じた。
欲を言えば2曲聞いてみたかったところ!(しかたない!その分いっぱい来て楽しかった。)
3日目も引き続きまあ眠い。しかしながら圧倒的実力を見せつけた3代、努力と独創性で盛り上げてくれた2代、そして、3年目の夏合宿ということですべてを出し切った1代、みんなの熱い思いがゆうげん荘8番ホールの空間を満たした。
打ち上げも代問わず大いに盛り上がっていた。私は、大トリの夜ダン以降しばし記憶を飛ばしていたようだが、とんでもない発言でたたき起こされて以降、最後の夏合宿の大宴会をたっぷり満喫した。
さて、来週末にはお月見ライブも迫っているが、果たして無事終えられるのだろうか!?
あとちょっとだけどよろしく、52,53代。
最後まで突っ走るぞ、51代。





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