Think Rough
ラフに考える
まずは「ラフに」仕組みを動かしながら、日々より良く改善していく。
ワクワクする が うまれる場所。
WELCOME
「ふとした疑問」を形にする場所を、
自らの手でデザインする。
私たちは、筑波大学 未来社会デザイン棟の
心臓部を担う、学生主体の運営チームです。
OUR MISSION
未来社会デザイン棟 -UNDER ONE ROOF- が掲げる
「誰もが想像しなかった未来」は、自然に生まれるわけではありません。
学生が自由な発想をぶつけられる環境、異なる領域が交差する瞬間、
そしてそれらが継続していくための堅牢なシステム。
事業推進チームは、この「舞台」を維持し、進化させ続けるために存在します。
私たちはただの「管理者」ではなく、
この場所から生まれる熱を社会に広げる
「デザイナー」であり、
「エンジニア」であり、
「パートナー」です。
ORGANIZATION & ROLES
事業推進チームは、専門性の異なる5つの部局で構成されています。
それぞれの専門領域を越え、一つの「棟」を動かしています。
役割
企画・施設・システムを横断的につなぎ、棟のインフラを整えます。
主な業務
申請フローの設計、利用状況の分析と調整、Webサイトや予約・管理ツールの運用。
役割
メンバーが主体的に動ける環境をデザインし、持続可能な組織をつくります。
主な業務
採用・選考の設計、オンボーディング(研修)の実施、人員配置の最適化。
役割
棟のポテンシャルを最大限に引き出し、利用者の新たな発想を促します。
主な業務
主催イベントのプロデュース、利用者への企画コンサルティング、新しい活用テーマの開拓。
役割
棟の魅力を外部へ提案し、新たな連携とリピートを生む仕組みを作ります。
主な業務
学内外の団体への活用提案、外部企業との連携開拓、利用実績に基づく戦略立案。
役割
発信を通じて棟のブランド価値を高め、魅力を世界へ発信します。
主な業務
SNS戦略の立案・運用、ビジュアル(ポスター・画像)制作、活動のアーカイブ管理。
VALUES FOR THE TEAM
未来社会デザイン棟で掲げられた4つのVALUESは、
運営チームの行動指針でもあります。
ラフに考える
まずは「ラフに」仕組みを動かしながら、日々より良く改善していく。
境界を超えてつながる
部局の壁を越え、学類や専門性の枠を越えて協力し合う「越境のチーム」である。
未来を試作する
組織運営そのものが壮大なプロトタイプ。常に新しいアイデアを試し、次世代へ繋ぐ。
さらなる先に進む
筑波大学にある色とりどりな魅力を繋ぎ、期待の先を超える成果を追求する。