筑波大学体育会は体育系課外活動団体によって構成される学生組織です。

所属団体紹介

バレーボール同好会

私たちバレーボール同好会(以下バレ同)は水・土・日の週3回、球技体育館でバレーボールをしています。真剣にプレーをしつつも、楽しい雰囲気で練習しています。春と秋に行われる同好会リーグや、男子は理工系リーグ、女子はフォレックスリーグという試合で1試合でも多く勝つことが目標です。練習には、OB・OGの先輩方も多く参加してくださいます。普段の練習以外にも、毎年夏休みと冬休みに合宿に行ったり、いろんなイベントと開催したりして親睦を深めています。そのためか、学年の垣根を超えて、とても仲が良いのが大きな魅力です。
練習は男女別で行います。他のバレーサークルには見られないバレ同の特徴です。パス、シート、スパイク、サーブを行い、ゲーム練習をメインに行います。
10月より、大学の許可が下り、念願の活動再開を果たすことができました。新歓はできませんが、活動に興味のある方は、14日間の健康観察記録と、バレ同独自のコロナ対策ガイドラインを満たした場合に限り、活動に参加することが可能です。詳しくは、公式webサイトからお問い合わせください。

活動曜日・時間 水19:00-21:00 土日17:00-21:00
活動場所 球技体育館
部員数 49人
団体webサイト http://6630.teacup.com/volley/bbs
団体SNSサイト

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コラム

「一年の振り返りと来年への意気込み」

 

今年は、新型コロナの影響で活動期間が通常よりも短くなってしまいました。しかし、その分活動再開に向けて、仲間内で何度も話し合ったり、協力して準備を行ったりして、プレーとはまた違った面で団結力を深めることができました。また、10月からの限りある活動の時間を大切に過ごすことができています。これまで以上に、バレーができることに感謝の気持ちをもち、プレーの向上はもちろん、部員との思い出をたくさんつくって行きたいと思います!

来年への意気込みとして、男子は理工系リーグ2部昇格、女子はフォレックスリーグ決勝リーグ進出を目指して練習に励んで参ります!

学生による筑波大学体育会機関紙【筑波スポーツ】

©2016 筑波大学体育会執行委員会

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