筑波大学体育会は体育系課外活動団体によって構成される学生組織です。

所属団体紹介

医学バレーボール部

男子部は、去年の秋に1部昇格を果たして以降、「平成最後の東医体優勝」を目標とし練習に励んできました。6年生がいない若いチームである上に、練習時間が短いという制約もありましたが、それをカバーするためにチーム一丸となって練習を組立て、常に上を目指してきました。その結果、念願の優勝を果たすことができ、医学3年吉井恭平がMVP、医学2年住友秀太がベストライト賞を獲得しました。
女子部は、医学類の部員が少なく長年東医体に出場できていませんでしたが、今年度十数年ぶりに出場することができました。練習の成果もあり、大学始めがほとんどのチームで1勝することができました。
今後は男子部は二連覇、女子部は来年度の東医体でより多くの勝利をあげることを目標に、日々の練習に励んでいきたいと思います。(医学3年・吉井恭平 医学バレーボール部主将)

活動曜日・時間 男子部 火曜18~21時、木曜19~21時、土曜9~12時   女子部 金曜17~19時、土曜9~12時、自主練水曜17~19時
活動場所 第二体育館(通称医専体)、春日体育館
部員数 43人
団体webサイト
団体SNSサイト

Twitter@VolleyTsukubaMd

facebook@volleytsukubamd

コラム

「1年の振り返りと2019年への意気込み」

男子部は、去年の秋に1部昇格を果たして以降、「平成最後の東医体優勝」を目標とし練習に励んできました。6年生がいない若いチームである上に、練習時間が短いという制約もありましたが、それをカバーするためにチーム一丸となって練習を組立て、常に上を目指してきました。その結果、念願の優勝を果たすことができ、医学3年吉井恭平がMVP、医学2年住友秀太がベストライト賞を獲得しました。

女子部は、医学類の部員が少なく長年東医体に出場できていませんでしたが、今年度十数年ぶりに出場することができました。練習の成果もあり、大学始めがほとんどのチームで1勝することができました。

今後は男子部は二連覇、女子部は来年度の東医体でより多くの勝利をあげることを目標に、日々の練習に励んでいきたいと思います。(医学3年・吉井恭平 医学バレーボール部主将)

学生による筑波大学体育会機関紙【筑波スポーツ】

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