筑波大学体育会は体育系課外活動団体によって構成される学生組織です。

所属団体紹介

医学ソフトテニス部

医学ソフトテニス部は、部員全員でソフトテニスを楽しみながら、東医体を最大の目標として日々活動しています。しかし、ただ練習のみをするのではなく部員同士の親交を深める様々な行事もあり、遊ぶ時は遊ぶ、練習するときは真剣にやるといったようにメリハリのある活動をしています。また、部全体としての雰囲気も良いという評判がある中で、先輩後輩関係なくお互いにプレーの良い点、悪い点を言い合えるような関係が確立されており、部員全体でレベルアップすることができます。また、我が部では医学群の学生だけではなく、他学の学生も多く所属しています。そのことによって交友関係を広げることも可能です。さらに最近では大学に入ってからソフトテニスを始めたという部員も数多くなり、先輩や同期の部員同士教えあいながら、それぞれの目標に向かって切磋琢磨しています。最近の実績としては、新人戦で女子がベスト16、秋リーグでは男子が4部2位、東医体でも女子が全医体出場権獲得という結果を残しています。ソフトテニスに少しでも興味のある方は初心者、多学の方でも大歓迎なので一度、私たちの活動を見に来てください。

活動曜日・時間 月 19:00~21:00 木 17:00~21:00 土 9:00~13:00
活動場所 体芸テニスコート、北部運動公園、茎崎運動公園など
部員数 44人
団体webサイト http://www.geocities.jp/tsukuba_u_med_stennis/main/
団体SNSサイト

Twitter@med_softtennis

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コラム

「代替わりしての意気込み」

現在我が部はチームの主力であった先輩方が多く卒業を迎え、大変若いチームに生まれ変わりました。もちろん苦労することも多く、その穴を埋めることは容易ではありません。しかし、そのような苦労をするようになり、主将として何かできることはないか考え、練習メニューの変更やミーティングの回数を増やすなどしてきました。その結果少しずつではありますが、実力の向上などがみられたと思います。具体的には秋リーグにおいて4部2位に入りました。自分が主将を務めている間に大きな結果を生み出すのは困難であるとは思っていますが、自分の行いが今後の我が部の躍進の一助になると信じ、残りの期間も活動していきたいと思っています。

 

 

学生による筑波大学体育会機関紙【筑波スポーツ】

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