全学学類・専門学群・総合学域群代表者会議

ZDK,University of Tsukuba

全代会とは?

全代会とは、全学学類・専門学群・総合学域群代表者会議の略称で、筑波大学の学則で公的に認められた学生組織です。各学類・専門学群の代表者3名(座長団)によって構成され、学内の様々な問題について検討します。 扱う問題は教育・厚生・学内行事・大学運営についてなど、非常に多岐に渡ります。全学生の代表として、学生のニーズに根ざした活動を行っています。全代会で扱って欲しい問題がある場合には、お気軽に近くのクラス代表者までご連絡ください。

内部組織

  • 議長団

各委員会のとりまとめを行います。

新着情報


2019/5/7追記 以下に資料をアップロードしました。

 

全代会運営一般を担う委員会です。

大学のイベント運営のために外部組織との折衝を主に行う委員会です。

教育環境の改善を目的として活動する委員会です。

宿舎などの生活環境や、大学施設の改善を目的として活動する委員会です。

全代会の活動を学生の皆さんに伝えることを目的として活動する委員会です。

全学的な問題に対して調査・報告活動を行う委員会です。

構成員と関係組織

各学類・専門学群のクラス代表者会議から選出された座長団と、全代会の委員会活動に参加する一般学生である専門委員によって、全代会は組織されています。

  • 座長団

クラス代表者会議から座長1人と副座長2人が選ばれます。座長と副座長の3人で、座長団は組織されます。学年構成は各学類により異なります。

  • 専門委員

全代会の各委員会には一般学生が一般委員として参加できます。全代会活動に興味がある方なら誰でも、参加することができます。

  • クラス代表者会議

全代会関係組織の一つです。各クラス2人ずつクラス代表を選出します。彼らを各学類・専門学群単位で集めて組織されるのが、クラス代表者会議です。学生の意見や要望等は、各学類・専門学群のクラス代表者会議と全代会を介して大学へと伝えられます。